禅庭から粘土ヴォールトへ続く小径

Notes on Earth
and Form

Journal

立ち止まり、素材と向き合うための場所

Journal は、粘土という素材、職人の手仕事、そして日本建築が持つ静けさについて考えるための場所です。プロジェクトの裏側にある思考や気づきを、時折こちらでご紹介しています。

Subscribe

ジャーナルの更新を受け取る

静謐な日本の粘土エントランス中庭
Continue Exploring

言葉の先にある、実際の風景へ